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マルク・シャガール展
―多彩な 技法で紡ぐ愛と望郷の情景―
幻想的な世界観と詩情に満ちた表現は今もなお多くの人々の心を捉えるシャガールの絵画。 本展では巨匠の神秘で、夢や憧憬、希望、慈愛を写真描いた作品約 25 点を展示しています。
写真は《母子像》(1953 年)
3月7日〜4月5日
ギャルリーためなが
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♪イベント日記♪
2019年7月5日更新
「平和ニッポン」では8月に限って、戦争のことを問い直す年中行事になった感すら。しかしシリアやアフガニスタンでは戦争は日常なのだ。定年後、タイのカンチャナブリーまで出向き、映画『戦場にかける橋』の舞台や、ベトナムのハノイ、ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボ、ユダヤ人大量虐殺のアウシュヴィッツなどの戦跡、そして悲惨な敗戦の地となった広島、長崎、沖縄、特攻隊基地の知覧を訪ねた。「戦争には、勝ちも負けもない。滅びがあるだけだ」。死ぬまで叫び続けたいと思う。
文化ジャーナリスト 白鳥 正夫
(ジャーナリズム研究関西の会寄稿から)
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